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IoT

  • 貴社がやりたいIoTを実現し、
    省人化、新サービスの創出、価値の醸成、を共創します。

     

    Luciは、製品の開発力・ITシステムの構築力・ソフトウエア開発力・AI開発力、全てが自社でできる当社1社に依頼するだけで、初めの相談からIT化へ向けたコンサルティング・ソフトとハードの開発・運用・アフターフォローとビジネスのアップグレードまで一貫したIoTサービスのご提供をいたします。

     

    特に強みのある分野

    ・光を活用した技術分野

    ・カメラの開発まで含めた製品化

    ・IoTを用いたビジネスモデルの作り方が思いつかないような自社/市場課題のシステム化

    ・画像を用いたAI開発

    混雑状況IoT

    省人化しながら顧客サービスを向上させます

    省人化が求められるホテルや旅館、レストランなどの
    業界向けにカメラを設置するだけで、
    今の混雑状況がご来店のお客様と従業員の方が
    確認できるサービスです。


     

    利用箇所例 解決できる課題
    飲食店舗・・・店内の込み具合を店外から確認したい →機会損失を軽減。行列を減らす。
    レストラン・・・朝食ビュッフェの混雑状況を伝えたい →待たせず、タイミングを見定められる。予測がたつ。
    お風呂・・・大浴場や温泉の込み具合を伝えたい →待たせず、タイミングを見定められる。リピート増加。
    駐車場・・・自動車にいるときから混雑状況を伝えたい →機会損失を軽減。お客様のストレスが減る。

    液漏れIoT

     

     

    水漏れ、液漏れによる緊急出動を軽減

    コンビニ店舗など商業施設での配管周辺の水漏れは、
    店舗運営に影響が出るだけでなく、
    階下の店舗や施設への水漏れが
    多額の損害賠償につながるケースも出ています。
    すぐに直さないといけないため、
    緊急出動には非常なコストが掛かります。
    工場での液漏れは、生産に影響を及ぼす可能性や、
    液剤の内容によっては火災や環境被害など
    その他のリスクも考えられます。
    本サービスは、液漏れのリスクのある排水環境に、
    電源いらず置くだけ簡単設置で通知してくれるIoTシステムです。


     

    利用箇所例 解決できる課題
    コンビニ店舗・・・水漏れから、階下他店舗からのクレーム →クレームを起こす前にアラートで確認できる。
              修理業者の緊急出動で4万円もかかった →緊急出動にかかるコストの削減
    工場・・・漏れてはいけない液体素材の漏れ →大事故を未然に防ぐ。地域環境への配慮となる。

    昆虫捕獲情報の管理システム カメラ付きAI捕虫器「RIG1.0」

    アース環境サービス株式会社 代表取締役社長 松本吉雄様(中)
    ゴウハウス株式会社 CEO 佐藤哲也様(右)
    株式会社Luci 南里知致(左)

     

    9月12日(木)、アース環境サービス株式会社・ゴウハウス株式会社と共同開発した
    「RIG 1.0」に関する記者会見を実施しました。
    当日は多くのメディアの皆様へお越しいただきました。

    「RIG 1.0」は、LEDによる誘引・捕獲機能と、オリジナルの昆虫判定AI機能を搭載し、
    IoTシステムと連携した防虫管理の新しいサービスです。

     

    弊社では、
    IoTシステムの構築
    IoTサーバーによる統合管理・ユーザーインターフェース
    IoT捕虫器のプロダクトデザインと開発・製造
    弊社が独自に開発の誘虫用LED・シーンに合わせてカスタムできる構造とデザイン
    プロモーションツールの作成
    において、このプロジェクトに参画いたしました。



     

    サービスの詳細は下記よりご確認ください。
    アース環境サービス株式会社 HP

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